スペーサー
トップページサービス>注意点(受信環境・外部録画)
注意点(受信環境・外部録画)
     
    建物内の受信環境

    
電波の状態によって放送が正常に受信できない場合があります。

○原 因: 建物内の設備が放送に対応していなかったり、老朽化しているため
  
○現 象: テレビやチューナーなどを設置した際、放送の受信状態が悪い。
 
○対 応: ご連絡いただきますと、UCVが原因の調査に伺います。(無料)
調査の結果、建物内設備の交換・工事が必要な場合はお客様(集合住宅の場合はオーナー様)のご負担にてお願いします。
UCVで宅内工事は行いませんが、ご希望があれば業者をご紹介します。

 

さらに詳しい説明を読む(PDF)

  

    外部機器への録画

録画機能がないチューナーは、外部機器(ビデオ、DVDレコーダー等)を接続して録画が可能ですが、機種によって録画の画質が異なります。

「無料レンタル」と「標準レンタル」のチューナーの場合は、標準画質で録画されます。
「標準A」はUSB接続で市販の外付けHDDに録画でき、放送と同画質で録画できます。
なお、 i-LINK端子搭載によりパナソニックのi-LINK対応録画機(DIGA等)に録画ができる機種もありますので、詳しくはお問合せください。

放送の録画回数は、番組に含まれている制御信号や録画機器・媒体の種類によって違います。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

)